b r i c k
Image
業務改善
受発注

協力会社との発注のやり取りを効率的に行いたい

協力会社への発注作業は、「発注書の作成」「社内での回覧・承認」「発注書の送付」「関連資料の共有」「協力会社へのメールや電話での連絡」「請書のやり取り」など、たくさんの手順があります。 これらの作業は基本的に毎日、かつ様々な協力業者に対して行うことになるため、少しでも効率よく行うことが課題となります。

Image
業務改善
支払管理

毎月の支払処理にかかる時間を削減する

毎月の支払作業は、経理部門の大きな負担となっていることが多くあります。 経理部門に届いた請求書がどの案件のものか仕分けした後に、担当部署・担当者へ確認し、その後支払処理作業を行う。 場合によっては、担当部署・担当者からの返答が期限ギリギリになったり、伝達漏れや追加の小額案件の請求等が締め日近辺に多く発生し、書類整理・チェックで忙殺されてしまい、 本来すべき作業がまったくできない…など。

Image
業務改善
発注管理

赤字伝票(マイナスの発注)を切りたい

発注したあとに、仕様変更など様々な理由で作業内容に削減が発生したりすることがあります。 すでに発注書を発行済みの場合、訂正分の発注書でマイナス金額の調整を行う、いわゆる赤字伝票として別途作成する必要があります。

Image
業務改善
情報共有

発注内容に変更が発生した時に正確に処理したい

お客様との打ち合わせ結果による変更や、現場作業中に当初仕様では対応出来ないことが発覚するなど、様々な要因で仕様変更は発生します。 こういった場合に、社内への共有漏れや、協力会社への連絡漏れなどということが発生することがあります。

Image
業務改善
受発注

定期的に発生する工事案件を効率的に管理したい

ビルのメンテナンスやマンションの修繕工事など、定期的にほぼ内容の変わらない工事案件があります。 現場情報や発注者から工事の明細など、毎回同じ内容を手作業で入力するのは非常に手間がかかります。

brickを試してみましょう。

brickを試してみましょう。

無料プランから、より多くの機能を使える有料プランまで、最適なプランを選べます。
有料プランは初回登録につき、30日間無料で試せます。自社の業務運用にマッチするかどうか、まずはトライアル。
Scroll Top